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アップルウオッチは「女性的過ぎ」、LVMH時計部長が辛口批評 [海外]



 アップルウオッチは「女性的過ぎ」、、。ほぉ、、。

 このニュースの今後の動向を深く受け止める必要があると思いました。

 まだまだこれからかな。少し明日から気合入れよう。

 このニュースに関心が集まるのか、なるほどなぁ。


2014-09-12 12:36  nice!(0)  コメント(5)  トラックバック(0) 
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通りすがりの空

 昔SFドラマで見た、腕時計型の通信機を思い出して、何だか懐かしくなりました。(昔ドラマで見たのはゴツかったですけどね。)


 ところで、話を変えてすいませんが、ウクライナ情勢について、書かせてください。
 ウクライナ東部は、日本時間の今月6日0時から、暫定的な停戦に入っています。これも、国際社会の方々のご努力があってこそと、感謝しております。
 ただ、現在、停戦の雲行きはどうなっているのか?今までのことがあるので、心配です。

 ウクライナ軍によれば、停戦合意のあとの6日未明、親ロシア派の待ち伏せ攻撃を受けて、ウクライナ軍の11人の方々が亡くなられたそうです。
 一方、親ロシア派の幹部は、政府軍から攻撃を受けており、完全な停戦には至っていないという趣旨のことを言っていたそうです。
 私は、親ロシア派の過激派が停戦破りを行ったので、ウクライナ軍は、仕方なく、戦っていたのだと思っています。今までのことを考えれば、そうとしか思えないので。
 そのような状況で、停戦後でも、東ウクライナの一部では戦闘が続き、巻き込まれて亡くなられた女性の方もいらっしゃったそうです。痛ましいです。

 亡くなられた方のご冥福を祈ります。
 怪我をなさった方々の早いご回復を祈ります。

 ここ2~3日は、戦闘のニュースも戦闘の被害を受けた方々のニュースも聞かないので、少し落ち着いたのだろうか?とも思いますが、報道されていないだけなのかもしれず、やはり心配です。
 もし、まだ戦闘が続いているのなら、すでに2000人以上の方々が亡くなられているというのに。親ロシア派の過激派は、酷すぎると思います。弱者苛めをする卑怯な嘘つきだと思います。その背後にいるプーチン大統領のロシア政府も、同様だと思います。

 東ウクライナの方々は、停戦中とはいえ、停戦後も一部で戦闘が続いていたと聞きますので、現在は小康状態だとしても、決して油断なさらないでください。いつもすぐ避難できるように準備して、必要に応じ、速やかに避難なさるべきと思います。どうぞお気をつけて。

 親ロシア派の過激派が停戦破りをしたため、赤十字は、「ウクライナ東部のルガンスクに人道支援物資を積んだトラックを送ったが、砲撃のため引き返すことになった」と言っていたそうです。現在どうなっているのか?そちらの方も心配です。
 人道支援物資を東部の住民の方々に送り届けることはウクライナ政府と親ロシア派が今月5日に合意した文書にも盛り込まれていたのに…。現地が緊張状態では、支援活動は制限されてしまいます。
 赤十字から物資が入ると、ロシアから、人道支援名目の、トラックの車列が入れなくなると思って、親ロシア派の過激派が、妨害したがっている?(ロシアから入るトラックの車列には、武器や兵員が隠される恐れがあり、実際、これまでにロシアから入ったトラックの車列には、武器や兵員が隠されていたのでは?と私は疑っています。)

 自分達が戦闘を続けるためなら、赤十字の人道支援も邪魔する。
 そのような人間達が、東ウクライナの人々を幸福にできる訳がありません。
 強盗団や誘拐団のような真似をしてきた親ロシア派の過激派に、国家を建設運営していくなど、無理だと思います。

 なので、国際社会の方々は、本当に色々有り過ぎて大変だと思いますが、親ロシア派の過激派とプーチン大統領のロシア政府に、赤十字の方々による人道支援物資搬入などの停戦合意を順守させ、戦闘を止めさせるために、プレッシャーを掛け続けていただければ、と願い祈っております。
 どうぞよろしくお願い致します。 

 ウクライナに平和が戻ることを、祈り願っております。
 それに、マレーシア機の撃墜事件の詳細が明らかにされ、二度と同様の悲劇が起こらないよう、祈り願っております。(親ロシア派の人達が、どうしても分離したいなら、国際法などに則った、平和的な方法で主張すべきと思います。プーチン大統領は、新生ウクライナ政府について、「欧米が関与して、強制的で憲法に反する政権交代を行った」と言っていたようですが、前のウクライナ大統領は、概ね平和的に行われていたデモに対して、虐殺的な弾圧をして、100人もの方々を犠牲にしました。その非人道的な行為に対して、欧米の人々は、見るに見かねて仲裁に入ったのです。すると、裁判で自身の罪を追及されることを恐れた前ウクライナ大統領は、国も国民も捨てて、ロシアに逃亡しました。それなのに、プーチン大統領が上記のようなことを言ったのは、事実を捻じ曲げ、ロシアの人々を騙したかったからだと思います。また、プーチン大統領は、「欧米の政策に同意しない国々に対して、兵器を使って乱暴に圧力をかけている。これが現代のヨーロッパの価値観というのならば非常に失望した」と言っていたようですが、これも言い掛かりだと思います。最近の国際情勢では、私が知る限り、人道的理由のような正当な理由がない限り、欧米は兵器を使うようなことはしていないです。むしろ、プーチン大統領のロシア政府こそ、「ロシアの政策に同意しない国々に対して、兵器を使って乱暴に圧力をかけている。」と私は思います。更に、プーチン大統領は、ウクライナ政府による軍事作戦については、「第2次世界大戦中のドイツ軍の侵略をほうふつとさせる」とも言っていたようですが、ウクライナ軍は、自国の中で、ウクライナの国土や国民を強奪しようとする親ロシア派の過激派と戦ったのです。どこも侵略行為ではありません。ロシア軍をウクライナに派遣したプーチン大統領のロシア政府の行為こそ、侵略と言われても仕方のない行為と思います。ヒットラーのような独裁者は、しばしば、国民を馬鹿にして、国民を騙そうとします。そして、それが上手くいかない時は、暴力的な手段を使います。本当に、ロシアの人々が、お気の毒で仕方ありません。ロシアの人々は、独裁的な政府によって馬鹿にされ、騙され、欧米の民主主義の国々の人々に保障されている、自由や人権などを、許されていないと思います。それにしても、プーチン大統領は、正当なロシアの大統領と言って良いのでしょうか?大統領選では、対立する有力候補が、書類の不備などという、不可解な理由で立候補を認められなかったと聞きましたので。)


 それから、リビアについて、書かせてください。
 リビアの争い、悲しいです。

 亡くなられた方々のご冥福を祈ります。
 怪我をなさった方々の早いご回復を祈ります。

 リビアの争いは、カダフィ大佐の残党のような人間達を喜ばせるだけだと思います。
 リビアに平和が戻り、リビアの民主主義が守られることを、祈り願っております。
(下の私のコメントに続きます。)
by 通りすがりの空 (2014-09-12 13:40) 

通りすがりの空

(上の私のコメントの続きです。)
 ところで、話を変えてすいませんが、パレスチナについて、書かせてください。

 日本時間の先月27日午前1時から、ガザは、長期的な停戦に入りました。そして、現在のところ、暴力は完全に停止しているようです。
 国際社会の方々、関係者の方々に、感謝致します。
 今回の停戦合意では、包括的な停戦に加え、イスラエルとパレスチナ双方が「人道援助と救援・再建物資の搬入が迅速に進むよう、イスラエルとガザ間の検問所を一斉に開放する」ことに合意したそうです。さらに、「停戦発効から1か月以内に、その他の懸案事項に関する間接的な交渉を再開する」ことにも言及しているそうです。

 ただ、今回の停戦合意について、パレスチナ側は「恒久的」と位置付けているのに対して、イスラエル高官は「無条件かつ無期限」と表現していたなど、気になる点もあります。
 それに、今回の停戦に合意したネタニヤフ首相に対して、イスラエル国内では、停戦の合意がハマスに有利な内容になったとする批判が出ていたのも気になります。(イスラエルの右翼やイスラエル軍から出ているのでしょうか?だとしたら、彼らは、民間人を苛める、血も涙もない、卑怯卑劣な人でなしの、嘘つきだと思います。)
 それに、先月末頃の話なので、現在は違うかもしれませんが、「イスラエル側のガザの境界線付近の地域からは、70%近い住民が離れた地域に避難して、停戦の継続を危ぶむ住民達が安心して村に戻るまでしばらくかかるだろう」という趣旨の話があったのも、少し気になります。

 なので、心配性が過ぎるかもしれませんが、これまでのこともありますので、念のため、ガザの人達は、油断しない方が良いのでは?と思っています。
 ご自宅へ帰る場合も、念のため、いつでも迅速に避難ができるよう、用心なさっておかれた方が良いのでは?とも思っています。(本当に私は心配性なので。)
 お気をつけて。

 そのように私が思ってしまうのも、やはり、今までの経緯を考えてしまうからだと思います。
 停戦が復活しても、停戦が守られるかどうかについては、今までの経緯を考えると、やはり不安があると思ってしまうんですね。
 なので、私はやはり、国際社会の方々に、停戦監視のための国連軍派遣をお考えいただければ、と思ってしまいます。あるいは、ガザ上空を、飛行禁止空域にしていただければ、と思ったりもしてしまいます。
 そういう措置がなければ、停戦が守られないのでは?と心配になってしまうのです。(心配性が過ぎているかもしれませんが…?)
 私の考えに見るべきところがありましたら、国際社会の方々に、どうぞお考えいただければ、と願っております。

 それから、仲裁役のアメリカ合衆国の方々は、1か月以内に再開される懸案事項の交渉の雰囲気が、ハマスの人達にとって、公正に感じられるように、環境を整えていただければ、と思います。仲裁役として、エジプト以外のアラブ社会の方々にも、加わってもらうべきでは?と思います。(エジプトは、親イスラエルなので。)
 そうすれば、ハマスの人達も、落ち着いて、停戦交渉に腰を据えることができると思うのです。
 どうぞよろしくお願い致します。

 それと、イスラエルとの共存といっても、失われた土地の対価なしで、というのでは、ハマスの人達にとって、受け入れ難いことでは?と私は思います。
 なので、ハマスの人達が納得できる対価についても、国際社会の方々が、仲裁役になっていただければ、と願い祈っております。
 どうぞよろしくお願い致します。

 それから、パレスチナの和平交渉の再開も、祈り願っております。
 和平交渉のため、イスラエルは、約束を守って、捕らわれているパレスチナの人々を解放すべきと思います。そして入植活動を止めるべきと思います。
 それらがそもそも、和平交渉の妨げと思うので。

 それと、イスラエル軍のせいで、家を追われたガザの10万人を超える方々が、支援物資の不足で困窮しているという主旨の話を聞きました。
 国際社会の方々は、本当に色々大変と思いますが、どうか、そちらの方への支援や協力も、どうぞよろしくお願い致します。(アメリカ合衆国の方々など、ご協力くださっていると聞きました。ありがとうございます。)
 私も、募金などさせていただければ、と思っております。
 できましたら、多くの方々にも、募金などなさっていただければ、と願い祈っております。
 こちらの方も、どうぞよろしくお願い致します。

 ところで、少し話を変えてすいませんが、ヨルダン川西岸のパレスチナ情勢についても、書かせてください。
 先月31日、イスラエルの右翼政権は、パレスチナ自治区ヨルダン川西岸のイスラエル占領地で、パレスチナの人々が所有する土地400ヘクタールを、没収すると発表したそうです。(イスラエルが没収を決めたのはヨルダン川西岸南部のベツレヘムの周辺地域。没収面積は過去30年で最大だそうで、45日間の不服申し立て期間があるそうです。)
 この没収措置は、イスラエルの男の子達3人が殺害された事件に対する政治的措置だそうです。
 無茶苦茶だと思います。
 なぜ犯罪と無関係の人々の土地が取り上げられなければならないのか?
 大体、本当に犯人はパレスチナサイドの人間だったのか?冤罪の恐れがあると私は思います。(事件は、イスラエルの右翼やシリアの謀略だった恐れもないとは言えないと思うので。イスラエルの右翼は、パレスチナ和平推進派だった自国の首相をも、暗殺するような人間達なので。)
 まるでイスラエルの右翼政権は、泥棒のようです。酷すぎます。

 土地を取り上げられるパレスチナの人々は、不服があるに決まっていると思いますが、不服を申し入れて、聞いてもらえるのでしょうか?非常に心配です。
 それなので、パレスチナの人々からは、怒りの声が上がっているそうです。当然だと思います。
 和平交渉のパレスチナ側交渉責任者の、サエブ・アリカット氏は、
「イスラエル政府はパレスチナ人民と占領地に対して数多くの犯罪を行っている」
と訴え、国際社会の方々に、イスラエルに外交圧力をかけるよう呼び掛けたのだそうです。
 私も、国際社会の方々に、お願いしたいと思います。
 イスラエルの右翼政権による、泥棒のような行為を、どうか止めさせてください。国際司法裁判所のような場で、糾弾してください。
 このような行為は、パレスチナの人々に対する挑発行為でもあり、イスラエルの右翼政権とイスラエル軍が、戦闘を再開させようという謀略で、行っている恐れもあると思いますので。
 実際、おそらくこの件に関しての行動では?と思うのですが、西岸で、パレスチナの2人の若い人達が、イスラエル軍に投石を行い、銃で殺害されてしまった、という痛ましい事件があったそうです。過剰防衛です。酷すぎます。

 亡くなった方々のご冥福を祈ります。

 本当に、国際社会の方々は、色々大変過ぎると思いますが、こちらの問題についても、これ以上犠牲になる方々が出ないよう、パレスチナで再び戦闘が再開されないよう、イスラエルの右翼政権とイスラエル軍に、プレッシャーを掛けていただければ、と願い祈っております。
 どうぞよろしくお願い致します。   

 私は、個人的に続けているイスラエル製品の不買運動を継続します。
 ご賛同いただけます方々には、同様の不買運動を、どうぞよろしくお願い致します。

 それから、色々なことが有り過ぎますが、パレスチナの人々も、心を一つにして、パレスチナの平和を守るための努力を、なさっていただきたい、と願い祈っております。
 今回のガザの停戦では、パレスチナの人々を、国際社会の方々が支えてくださいました。国際社会の方々は、パレスチナの平和を望んでいます。
 どうか、国際社会の方々の期待を裏切らないで欲しいと思います。
 どうぞよろしくお願い致します。
(下の私のコメントに続きます。)
by 通りすがりの空 (2014-09-12 13:41) 

通りすがりの空

(上の私のコメントの続きです。)
 ところで、話を変えてすいませんが、インドとパキスタンの大規模の洪水についても、書かせてください。
 パキスタン当局は10日、同国北東部を襲った洪水の被災者が100万人以上に上ることを明らかにしたそうです。
 また、洪水に見舞われたカシミール地方のうちインドが実行支配する地域では、身動きがとれなくなった数十万人の人々の救出活動が、遅々として進まないことから、住民の人々の間では怒りの声が高まっているのだそうです。

 パキスタン国家防災管理庁の高官の方は、
「パンジャブ州では少なくとも109万1807人が、パキスタンが実行支配するカシミール地方では約3万1800人が被災した」
と述べたのだそうです。

 数日間にわたる豪雨により発生した洪水と地滑りによって、パキスタンとインドでは、合わせて450人以上の方々が亡くなられたのだそうです。痛まし過ぎます。

 亡くなられた方々のご冥福を祈ります。
 怪我をなさった方々の早いご回復を祈ります。

 被災地では、屋根の上に取り残されたり、木にしがみついたりしている住民の方々の救出のため、救助隊が懸命の活動を行っているのだそうです。

 インドが実行支配するカシミール地方の主要都市スリナガル市内では、洪水発生から数日経過しても多くの場所で住民の方々が依然として取り残されており、州政府の対応を批判する声が住民の方々や救助隊の人々から上がっているのだそうです。軍関係者の人で、「政府関係者の姿はどこにも見当たらない」と話す人もいるようです。

 今週初めには、救助隊の隊員の方が、怒りに駆られた住民の人達から暴行を受けて、負傷したということもあったのだそうです。

 もしかして、インドは、政権が代わったことで、災害救助・救援・支援活動が、以前よりも上手くできなくなっている?

 上記のような状況のようなので、本当に国際社会の方々は、色々大変過ぎると思いますが、両国政府(特にインド政府)とご相談なさって、救援支援活動にご協力なさっていただければ、と願い祈っております。
 どうぞよろしくお願い致します。


 それから、日本のお天気についても、書かせてください。
 と言っても、今日12日も、全くお天気のチェックができていない私ですが、それでも、北海道などで、大変なことになっていて、厳重な警戒が必要な地域があるというのは、耳に入っています。

 なので、今色々書けなくて申し訳ないですが、厳重警戒や警戒や注意が要りそうな地域の方々は、マスコミや、マスコミのデータ放送や(NHK地上波総合のデータ画面など、お役に立ちそうに思います)、ネットなど使って、情報更新も考えつつしっかり情報収集なさった方が良いと思います。(やはり最新情報の入手は大事と思います。それと、東北の震災など、遠くない時期に災害被害があった地域は、通常の場合より、災害に対して弱くなっている場合もあると思うので、そういう地域にお住まいの方々は、その分、災害に対して、警戒を増した方が良いのでは?とも思います。)
 そして、これも素人考えですが、早目早目に災害に備え、避難は早目になるべく明るい内になさって(もしかすると、財政難のために、中々避難指示や避難勧告に踏み切れない自治体などもあるかも?なので、状況によっては、自治体の避難所設営を待たず、自主的に避難というのも、ありでは?と思います)、残念ながら避難も難しいような状況になったら、家の中のより安全な場所に避難するなど、なさった方が良いと思います。(避難も難しいような状況というのは、素人考えですが、例えば、道路が川のようになったりすると、道の端の側溝や、蓋の空いてしまったマンホールに気付くことができず、落ちて流されてしまう危険が高くなり、避難が難しいだろうと思います。それと、夜間は、周囲が見え難いので、やはり、避難は難しいだろうと思います。他にも、避難が難しいような状況というの、色々あるかも?それと、これもど素人考えですが、避難が難しいような状況が、複数重なった場合、更に避難は難しくなるだろう、とも思います。)
 でも、避難も難しいような状況になった時でも、どうしても避難が必要、という場合もあるかも?そういう場合は、これもど素人考えですが、2次災害には十分気を付けつつ、自衛隊のようなプロの人達に、避難のサポートをしてもらって避難する、という方法もあるかも?と思います。
 どうぞお気をつけて。

 ところで、色々偉そうに書いていてすいませんが、私はど素人なので、上記の話以外に、日本のお天気関連の話で、警戒すべきことなどや、警戒すべき地域などがあっても、チェック漏れしている恐れがあります。
 チェック漏れがありましたら、お許しください。

 それから、これもど素人の悲しさですいませんが、もしかすると、上記の日本のお天気関連の話の中で、間違ったことを書いてしまったかも?とも思います。
 もし、そのようなことがありましたら、そちらも、どうぞお許しください。
(下の私のコメントに続きます。)
by 通りすがりの空 (2014-09-12 13:42) 

通りすがりの空

(上の私のコメントの続きです。)
 すぐ上の私のコメントに、補足です。
 「避難は早目になるべく明るい内になさって」
と書いたのは、夜間で周囲が暗くなり、避難が難しい状況になっても、避難が必要な場合もあるかも?と思ったからです。
 夜間のように、避難が難しい状況になっても、避難が必要な場合は、2次災害にはくれぐれも気をつけつつ、自衛隊などのプロの人達に、避難のサポートしてもらっては?と思います。これもど素人考えですが。
 どうぞお気をつけて。
(下の私のコメントに続きます。)
by 通りすがりの空 (2014-09-12 13:42) 

通りすがりの空

(上の私のコメントの続きです。)
 それから、これも補足というか、日本のお天気で、熱中症も気になります。残暑の地域もあるようなので。(それに、気温がそれほど上がらなくても、蒸し暑いという場合もあると思います。)
 一旦体が涼しさに慣れると、それほど気温が上がらなくても熱中症になる場合もあると、聞いたこともあります。
 ど素人考えかもしれませんが、必要がある地域の方々は、熱中症、どうぞお気をつけて。

 他にも気になることは色々ありますが、すぐ書けないのが申し訳ないような思いです。世界の平和を祈ります。
by 通りすがりの空 (2014-09-12 13:43) 

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